会社案内

経営理念

お客様の幸せ、それが社員全員の幸せ

 

笑顔と学びを忘れずに、日々精進し企業様の発展に貢献すべく、

 

常に企業様(お客様)とお客様(エンドユーザ様)の立場に立って

 

コンサルを実施することで、必ず企業様の業績向上につながります

 

 

 

ご挨拶

世の中は情報化社会の大進化により各企業様は、高度なIT情報技術を駆使したビジネスモデルを展開し、

さらにその競争力を強化して生き残りをかけておられます。

また別の角度から見ますとITのみならず、より良い人材をもって更なる進化を遂げようとされておられま

す。しかし、いずれにしましても企業様におかれましては、大きな環境の変化は、合わせて大きな投資とリ

スクを伴うことにもなります。


弊社、フリーダム・コンサルティング株式会社は、企業の経営戦略を、エンドユーザ様に直結した最適な業

績向上戦略や、ソリューションを提案することにより、営業部門、経営企画部門さらには情報システム部門

のアウトソーサーとして企業の発展に貢献することを使命としております。


また、エンドユーザ様の多種多様のニーズに応えられる企業として、業績向上コンサルティングのみならず、

あらゆる業界の業績を向上させることを目的として、各種研修カリキュラムをご用意してお客様企業に入ら

せて頂き、オフィススタッフのマネジメントならびに業績向上へのお手伝いまで幅広くサービスを提供し、

企業様における人件費コストなどの大幅な軽減にお役に立つ企業を目指して歩み続けております。


皆様に親しんで頂ける会社として、全社員で日々精進し一所懸命努力いたしますので、今後とも、より一層

のお引き立てならびにご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

 

                           フリーダム・コンサルティング株式会社

                              代表取締役 堀 政美

                                                 クリックでブログに移行します

代表インタビュー

司会  「生まれはいつですか?」

代表  「1959年12月 8日です」

司会  「どちらで生まれたのですか?」
代表  「九州の福岡県です。ちなみに12月8日は、ハワイ真珠湾攻撃の日(開戦記念日)です。」

司会  「スポーツはなにかやってましたか?」
代表  「父親の影響で、中学生の頃、長距離走に目覚め、以来マラソンの宋さん兄弟、伊藤国光さん、瀬古利彦さんに憧れ、通常

     勤務のかたわら実業団チームに入るため上京しました。国内最大コンピュータメーカの実業団チームへの所属経験を作り、

     フルマラソンをはじめ数々の自己新記録を出させて頂きました。」

司会  「当社を設立する前は?」
代表  「35歳で国内最大手のコンピュータメーカを退職後、NTTを経て、今に。」

司会  「趣味は?」
代表  「鉄道模型です。特にNゲージ(9mm狭軌の線路)が大好きです。今でもジオラマなどを作成しています。また、自分で

     言うのもあれですが、無類のプロレス好きで、特に故ジャンボ鶴田さんの大ファンでした。歌も大好きです。北島三郎さ

     んの「風雪流れ旅」を聞いてからというもの演歌一本で、あとは幼いころ父に教えられた民謡も好きです。歌手では、山

     本譲二さんや氷川きよしさん、さらには前川清さん、アリスのファンです。

司会  「お酒は?」
代表  「日本酒好きで特に「利き酒」が得意です。最近では、青森の「八仙」や秋田の「杉勇」が好きですね。」

司会  「ご自身の性格についてお話し下さい」
代表  「性格は、何事もやってみる、そして最後まであきらめない強い心を持った人間だと思います。A型、亥年、九州男児、い

     て座。どれをとってもまっすぐに生きてきた男です。」

司会  「かばんの中身は、パソコンや資料が入っているのを見ましたが、ほかには?」
代表  「鞄にはいつも、愛読書(笑)の鉄道時刻表と地図帳が入っております。」

司会  「芸能人では誰のファンですか?」
代表  「好きな俳優さんは、船越栄一郎さんです。そのせいか、推理サスペンス好きになってしまいました。他には、白竜さんや、

     内藤剛志さんのような俳優さんがいいですね。」

司会  「歴史上や現代では、どんな人を尊敬されますか?」
代表  「基本的に、自分以外の人、すべて尊敬しています。歴史上憧れの武士は、伊達正宗ですね。自身の野望も、自身を超えた

     人が出てきたことでその人の野望を、自ら創ることで、自身の野望とするところは企画マンですね。自己啓発本著者では、

     堀場製作所の堀場会長様です。」

司会  「今後とも、いろいろお聞きしますが、本日はありがとうござました」

インタビューその2

司会  「久しぶりのインタビューです」

    「最近読まれた本で、印象に残っているものありますか?」

代表  「先日コンビニに行った際に目にとまった~できる大人のモノの言い方~という本です。」

 

司会  「どんな本ですか?」

代表  「例えば、その人を傷つけずに話す方法です。

     簡単な例だと、~あの人は行き当たりばったりだ~と言うと、相手のかたはあまり良い感情は持ちませんが、ちょっと変

     えるだけ相手もそんなに傷つかずにすみます。この場合は、~あの人は臨機応変だとか、状況に合わせて対応できるなん

     てすごいですね~と、言い換えるだけで、「褒め言葉」になります。

     そんな感じのものが400ページ弱にわたって記載されています。結構面白いのですが、最近ちょっと気づきました。」

 

司会  「え?何をです?」

代表  「本を逆さにして読んだのです。」

 

司会  「ん?」

代表  「最初に、~あの人は臨機応変だとか、状況に合わせて対応できるなんてすごいですね~と言われると、それは、~行き当

     たりばったり~になってしまうのですね(笑)。

     ちょっとへ理屈ですね。(失礼)

 

司会  「ちょっと無視しといて・・・」

    「では、お好きな食べ物はなんでしょう?」

 

代表  「1番すきなのは、ポテトサラダですね。 具は、イモとハムとキュウリだけでよく、それ以外は絶対に入れてほしくない

     ですね。嫌いな食材ではありませんが、玉ねぎをポテトサラダに入れるのは定番なのでしょうけど、僕は嫌です。」

    「2番目に好きなのは、アジフライですね。下にキャベツの千切りがあれば言ううことなし。

    「熱いうちに、醤油をたらして食べます。」

    「3番目はロールキャベツです」

    「次に・・・」

 

司会  「もう十分です^^;」

    「お菓子やスイーツでは?」

 

代表  「期間限定ですが、ラミーというチョコです。ラム酒つけの干しブドウが混ざっているチョコです。あとは、断然モンブラ

     ンケーキです。」

 

司会  「結構可愛い系好きですね^^;」

    「逆に苦手なものは?」「あ、これは有名ですね、代表の大葉嫌いは・・ 。」

 

    「ではまた、インタビューしますのでよろしくお願いします」